マジでお金がない・・・やばい!

【この記事のポイント】

・マジでお金がなくてやばい現状の整理がつく
・お金を手に入れる手段とは?
・やばい時でもしてはいけないこと!
・借金の救済方法が分かる

「お金がなくてマジでやばい!給料日まであと20日もある…」
「給料なんて入ってこない…それに借金まみれ…」
「急な入り用!でもそんなお金ない!」
「借金が膨れ上がってるんだけど…やばいよね?」

そんな悩み抱えていませんか?消費税も上がり、ますますお金には悩まされるばかり。
なんでお金って必要なんだ!?と腹立たしい気持ちや辛い気持ちもあるかもしれませんが、まずは自身の経済状況を受け止めて、1つずつ解消していきましょう。

どのくらいヤバイのか現状を徹底分析

お金の現状を把握するメモ
あなたは「ヤバイ現状」を正確に把握していますか?お金を貯めるコツとしても、まず一番初めにすることは「現状の把握」です。やばいレベル1〜9のリストで確認してみてくださいね。

やばいレベル1:節約で乗り切る

節約をすることでお金が確保できそうならば、支出を徹底的に見直しましょう!

・食費
こちらはやりくりがしやすい項目です。
調理がめんどくさく、お惣菜を買ったり外食をしたりしていませんか?その回数を減らしていきましょう。また、料理をあらかじめ多く作っておいて、冷凍保存しておけば、毎回の調理の手間も省く工夫もできますね。

・光熱費
誰もいない部屋の照明がつけっぱなし、顔を洗うとき水をためずに流したまま…そんなことをしていませんか?少しの注意が節約につながります
またお風呂では、浴槽につかる回数を減らし週3回はシャワーのみに変更するだけでも水道代がだいぶ変わります。浴槽は、水量だけではなく、お湯を出すことに「ガス」または「電気」を使用するのでさらに料金がかかるのです。

・サブスクリプションの加入
「Spotify」「Amazon prime」「NETFELIX」「楽天マガジン」など、今やさまざまなサブスクリプションが存在しています。加入もスマホ1つで加入でき、月額も比較的安いものが多いので入りやすさは抜群!しかし、それゆえに加入したけれど、今は使ってないものも多いのではないでしょうか?
上記4つの料金の合計は「2,560円」(2019/09/30現在)もし使っていないのであれば、1ヶ月これだけの節約が可能です。一度、ご自身の加入しているものを見直してみましょう。

やばいレベル2:不用品を売って乗り切る

節約で削れるところはもうない!という方は身の回りの物を確認してみましょう。
不用になった本や服、雑貨はありませんか?

今はフリマアプリも便利で安全性も確保されているので活用するのもアリ!
不用品を売る手段をご紹介します。

手段 方法 売上の入金日 振込手数料 ポイント
メルカリ ネットで出品 振込申請の締め日から数えて4営業日目 200円 販売手数料10%引かれるが、利用しているユーザーは多い
ラクマ ネットで出品 銀行によって変動(楽天銀行ならば一番早い) 210円※ただし楽天銀行の場合は売上1万円以上で無料 ラクマ販売手数料が3.5%と安い
ヤフオク! ネットで出品 銀行によって変動 100円 販売手数料10%が引かれるが、プレミア品は高く売れる
フリマイベント 会場で出品 自分で管理 振込手数料はないが、利用代が発生する場合もある 即日でお金が入る
リサイクルショップ 持参 査定完了時店頭or振込 振込でない場合はなし すぐにお金が入るが、量り買取の場合もある

フリマアプリやオークションを使用する場合、人気な商品やプレミアならば即売れるかもしれませんが、それ以外の場合はなかなか売れないことも。しかし手数料も考慮した販売価格にすることができ、自分で価格を決めることができるので安心ですね。

即日お金がほしい方は、フリマイベントに出店するかリサイクルショップがおすすめ。
ただしフリマイベントは当日参加が難しいので、事前に予約する必要があるところが多いです。急な入り用の場合は、リサイクルショップが便利ですね。
ただし、リサイクルショップも注意が必要。服の場合なら、購入時に高価だったブランド品でも「量り買い」をされてしまう可能性もあり安く買い取られてしまいます。その場合は、1点1点査定してくれるブランド専門店に買取をお願いしましょう。ブランド品やプレミア品は、専門店かオークションに出して相応な金額をゲット!

やばいレベル3:日払いバイト・副業で乗り切る

バイトや副業で副収入を得ることも可能です。

即日にお金がほしいのならば、日払いバイトがおすすめ。
「工場勤務」「コールセンター」「水商売」など日雇いバイトは保険や保証がついていませんが、時給は高いものも多いです。
まずは日雇いバイトを扱っている会社に登録しましょう!

日数に猶予があるならば「クラウドソージング」を利用してイラストを描いたりライターとして文章を執筆したりすることも可能。「アンケートモニター」に登録しポイントを貯めて現金へ還元、安く商品を手に入れてそれを販売する「せどり」という方法もあります。
こちらは入金日が決まっているものが多いので、即日は厳しいですが、気軽に始めることが可能です。

やばいレベル4:貯金も手持ちのお金もない

売れるものもないし、バイトや副業をする時間もない!でもお金もない!
そんなとき、頭によぎるのが「借金」の文字。銀行の借り入れや消費者金融の手もありますが、その前に!
親や親族、友達にお願いしてみませんか?
銀行や消費者金融となれば「利子」がつきもの。返せない日数が増えていくにつれ利子も高額に…。親や親族、友達に誓いをたてお願いしましょう。返金は必ずすること。しなかった場合、友だちはもちろんのこと、親や親族でさえも信頼を失ってしまいます。

やばいレベル5:親や親族、友達に頼めない

やばいレベル5になると、やばさが一気に跳ね上がりましたね。頼る人がいない場合、どうしたらいいでしょうか?

まずは国に頼ってみましょう「生活福祉資金貸付制度」はご存知ですか?
県内の市区町村社会福祉協議会が窓口となり、低所得者や高齢者、障害者に向けて設けられている制度です。

どのような制度なのか、表にまとめてみました。

【対象者の状況】

低所得者 支援を受けることにより、自立自活できると認められる世帯。そして他から借り受けが困難な世帯
障害者 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳を交付されている人また、これら同程度と認められる者も含む
高齢者 65歳以上の高齢者(日常生活上療養・介護を要する)が属する世帯

【給付資金の種類】

資金の種類 借入額 利子
総合支援資金 15万円以内〜60万 1無利子 または 1.5%
福祉支援資金 580万円以内 無利子 または 1.5%
教育支援資金 3.5万円以内〜50万 無利子
不動産担保型生活資金 ・30万円以内
・土地及び建物の評価額の70%程度。集合住宅の場合は50%
年3%または長期プライムレートのいずれか低い利率

各資金の中でもさらに細かく分類されるので、こちらはおおよその金額です。連帯保証人をつけると無利子になりますが、つけない場合は金利が発生します。利子も低いので、銀行や消費者金融よりも返済が安くなりますね。

ただし、国とあって審査はとっても厳しいです。本当に生活が困窮している人ではないと書類が通ることがありません。
とはいえ、審査にお金はかかりません。窓口で相談をして一度提出してみましょう。

やばいレベル6:銀行や消費者金融の「カードローン」で融資を受ける

審査に落ちてしまった場合、生活福祉資金貸付制度よりも審査が緩やかな銀行や消費者金融のカードローンを受けましょう。

あらかじめ決まっている借入額の範囲ならば、何度でも借りることが可能。銀行やコンビニATMから現金を受け取ることがでいます。急に必要な場合は便利ですが、利子がつくので借りすぎないように注意。

銀行の場合は、消費者金融のカードより審査が厳しくなっています。しかし、借入額の上限は大きいので、多額のお金が必要な場合は銀行に借入をするといいでしょう。

アイフルやプロミスなどの消費者金融は、無担保・無保証人でOKなところが多いです。銀行に比べると審査も通りやすいですが、利子は高くつきます。
一度銀行に審査を出し、通らなかった場合に消費者金融を利用するといいでしょう。

やばいレベル7:多重債務でブラックリストに載る

ブラックリストに載るということは「事故情報」に載るということ。クレジットカードを作るときやローンを組むときに、あなたの情報は「信用情報機関」に登録されます。そして支払いが滞ったり自己破産した場合に「事故情報」という、いわゆるブラックリストに登録されてしまうのです。

クレジットカードが作れなかった・ローンが組めなかった場合、本当にブラックリストに載っているのからできなかったのか不安になりますよね。もしかしたら、違う理由かもしれません。ブラックリストに載っているのかを確かめることが法律上可能です。不安な方は信用機関に問い合わせてみましょう。

やばいレベル8:生活保護を申請する

返済できる見込みがない、働き口もない…そんな場合は生活保護を申請してみましょう。もちろん、生活保護の審査はとっても厳しいです。

【生活保護の審査対象者】

・預金がなく、売れる土地や家屋がない
・能力的に働くことが不可能
・年金や給付制度なども利用することができない
・親族等からも援助ができない

これらの条件を満たした上で、世帯の収入と国の定める基準で最低生活費が計算されます。この費用が、国の条件に達しない場合は保護が受けられます。
また、生活費全般の保護ではなく「生活扶助」「教育扶助」「医療扶助」など、扶助を受けられる項目も分けられており、該当するもののみが受けられるのです。

地域や世帯の状況で保護費が変わるので、まずは住んでいる地域を管轄している「福祉事務所」へ行ってみましょう!

やばいレベル9:借金返済ができず自己破産

「もう無理だ…生きられない…命を断つしか…」
そんなに思いつめてはいけません!命を大事にしてくださいね。そのように思いつめてしまう方や支払い不能の状況を救う措置として「自己破産」があるのです。

最終手段として「自己破産」をすれば、全ての借金をゼロにすることができます。養育費や税金など非免責債権は対象外になります。

自己破産の方法は、裁判所に申し立て、全ての債務を免除してもらいます。この際、除外される財産は20万円以下のもの。預貯金や車の時価が20万円以下の場合は手元に残すことが可能です。
自己破産ができる対象者は「支払い不能状態である」と認められること。この状態であれば、借金の額は少なくても関係ありません。

自己破産後はブラックリストに載るため、クレジットカードが作れなかったり、ローンの審査ができなかったり不自由な面はありますが、7年程度で情報は抹消されるので一生付きまとうものではありません。

第三者に知られることはないので、自己破産後も変わらない生活ができます。ただし、また借金しないように自己管理を徹底してください!

お金がない!やばいと感じた時はまず冷静になろう

お金に困ったら冷静になろう
焦ってもお金は入ってきません。まずは冷静になり、お金を入手する選択肢を考えてみましょう。

借入先を友人、親、カードローンから選択する

友人や親から借りることができる場合は、この選択をしたほうが無難。
利子がかからない上に、万が一返せない場合でもブラックリストに載ることはありません。しかし、なかなか返金をしなかった場合、相手側は法律に基づき「遅延損害金」の請求、そして「利息制限法」の範囲内で利息をつけることが可能です。
信頼関係も崩れてしまうので、借りたものはきちんと返しましょう!

カードローンに加入していれば、即日お金が手に入ります。
ただし利子がかかり、万が一返せなかった場合は差し押さえやブラックリストに掲載する恐れもあります。相手に気を使わず借りることができますが、自身にかかる負担は大きいです。

物を売るならできるだけブランドや高額品を

物を売ってお金を得ることができれば、借金を背負うことなくお金が手に入るので心にも余裕がうまれます。

ノーブランドの物やプレミアがついていないものを出しても、買取価格は安いことが多いです。時間と手間がかかる上に、お金はすずめの涙…。
できるだけブランド品や高額品を売って効率化を計りましょう。空いた時間に、ポイントサイトを利用したりクラウドソージングで仕事を受注するのも1つの手ですね。

働くなら日払いで!いったんは日払いで対処する

短期や長期のアルバイトは、給料日がだいたい決まっています。口座の手続きや日数の関係で、初月の給料は来月の給料日にまとめられてしまうこともあるので、お金が手に入るまでに時間がかかります。
その点、日雇いバイトならば、1日の終わりに手渡しや翌日・週末に振込が可能なところが多いです。いったんは日払いで対処しておきましょう。

今すぐお金を用意する方法!

お金を即手に入れる方法比較
バイトも売りに行く暇もない!今すぐ欲しいという人におすすめする方法をご紹介します。

親・友人に借りる

一番早く、そして安全ですね。前述したように、相手側は法律に基づき「遅延損害金」の請求、そして「利息制限法」の範囲内で利息をつけることが可能なので、遅延せずきちんと返しましょう

クレジットカードを使う

お持ちのクレジットカードには「キャッシング」がついていますか?
ついているならば、銀行やコンビニATMで借入が可能です。カードを申し込んだ際の上限額までですが、再審査をすれば上限をあげることもできるので、上限額が低い場合は検討しましょう。

ただしクレジットカードのキャッシングの利子は高いので、返済の際に注意。来月に一括払いやリボ払いになるクレジットカードが多いです。

無利息のカードローンを利用する

消費者金融では、借入に無利息なところも存在します。定められた期間内に返せる見込みがあるのならば、活用するのも1つの手です。

消費者金融の一例をまとめてみました。

アコム ・アコムを初めて利用する方
・35日ごと返済期日契約
契約日翌日より30日間無利息
アイフル アイフルを初めて利用する方 契約日翌日より30日間無利息
レイクALSA ⑴ 初めての利用
⑵ 初めての利用(Web登録)
⑴ 180日間無利息(5万円まで)
⑵ 60日間無利息(全額)

電話1つでキャッシングが可能だったり、即日対応してくれる上に無利息なので、緊急時も助かります。
また無利息の期間内に返せる見込みがあるなら、クレジットカードのキャッシングより利子が安くなる場合もあります。自分の借入額と日にちを照らし合わせ考えてみましょう。

お金がないやばい人がしてはいけない3か条

どんなに困っても手を出してはいけないお金の3か条
お金がないときは、どうしても悪知恵が働いてしまいますが、将来のためにもここはグッとこらえましょう!絶対にしてはいけない3か条を守ってください!

①クレジットカードの現金化

クレジットカードのしくみを使って、現金を手に入れる方法です。
例えば、現金化をしているお店にある商品を、クレジットカードで10万円支払います。そして、そのお店で7万円で売ることにより現金が手に入る流れです。すぐに手に入りますが、3万円も損をしています。
また、法律的にはどうかというと「グレー」です。違法には当てはまりませんが、問題がないと保証しているわけでもないのです。これは消費者庁も述べていて、現金化をしないよう訴えています。クレジットカードが停止する恐れもあるので、現金化は絶対にやめましょう。

②ギャンブルでお金を増やそうとする

パチンコや競馬で仮に1,000円当たったとします。そうしたら、あなたは次にどのような行動に出ますか?「次はもっと当たる」と勘違いをして、多くかけてしまいませんか?
では、2回目は外れてしまいました。次は「失ったお金はギャンブルで取り返す」そう思ってしまいませんか?

このように繰り返し、いったんギャンブルにハマってしまうと「依存症」の恐れがあります。この依存はギャンブルという「もの」にかかっているのではなく、ギャンブルをするという「プロセス」にかかっています。ということは、最初はお金が目的だったはずのギャンブルも「ギャンブルをする刺激」を求めるお金に変わるわけです。

刺激を求めるようになってしまえば、借金をしてでもギャンブルをしたくなり、さらに負債が増える一方です。一瞬の気の迷いが今後を左右します。ギャンブルは、お金や心に余裕があるときに娯楽として楽しみましょう。

③闇金からお金を借りる

生命の危機にも陥る闇金。賃金業の登録をしておらず、高額な金利を請求してくる悪質業者です。そのためブラックリストに載ってしまっている人でも借りることができるのです。

しかし、制度がしっかりしておらず、返済しても完済にならない恐れが大いにあります。
例えば、返済に行ったとしても、担当者がおらず門前払い。数日後、利子が高くなった時点で返済を要求してきます。
また、借入者を死亡保険に加入させ、精神的に追い詰め自殺させる。そして保険料をとるといった最悪なケースもありえるのです。また、闇金同士のネットワークもあるので情報漏洩もします。経済的・精神的に一生追い詰められます。絶対やめましょう。

もし借金の返済ができなくなっているなら

返済ができない時の対処法
自己破産する前に、最終手段です。
複数ある借金を1つにまとめてみましょう。

多重債務者は借金を1つにまとめよう

他方に返済をしなければならないとなると、手数料や利子がかかり、さらに把握もしづらく計画性も失われます。まずは多重債務を1つにまとめてみましょう。

おまとめローンとは、銀行や消費者金融が行なっているサービスの1つ。まずは1ヶ所から借金している金額を一気に借り入れ、その他で借りている金額を完済させます。そうすれば、まとめて借りた1ヶ所に返していくだけになりますよね。月々の返済が減る可能性や計画もしやすいのでメリットが多いのです。
ただし、高額の融資になるので、審査が通らない場合もあります。

おまとめローンで解決できなければ専門家に相談しよう

審査が通らず、1つにもまとめられない、そんな場合は専門家に相談しましょう。
司法書士や弁護士は債務のプロなので、自己破産の手続きや過払金の請求や減額などの救済処置をしてくれます。また、国が運営する法的トラブルの総合サイト「法テラス」もぜひ活用してみてください。

やばいぐらいお金がない時こそ長期目線での資産計画を

困らないための資産計画
お金がやばいぐらいないときはどうしても目先だけを考えてしまいます。しかし大事なことは、長期目線で対処・改善していくことです。
やばいぐらいお金がない状態に再びならないように気をつけることをご紹介します。

すぐにお金をつかってしまう癖を治す

浪費癖を治すには「買わない」と意識するだけでは治りません。そもそも、なぜ浪費してしまうのでしょうか?根本を治す必要があります。

【浪費癖の人の行動・心理】

・承認欲求
・ストレスの蓄積や自暴自棄
・計画性のなさ

このような自身を1度見つめ直してみませんか?心にゆとりをもち、将来設計をしっかりと行なっていきましょう。

固定支出を見直す

毎月の支払いの中で、変えられるものはありませんか?
例えば、保険。見直すことをせず昔から入ったままという方、多いのではないでしょうか?今はネット保険や必要なプランだけ選択できるものなど、安価で便利なものが多いです。また、使用せずに加入だけしているアプリやサービスも見直してみましょう。

収入が少な過ぎる場合は転職も視野に入れる

インセンティブ制や自営業でない場合、毎月の収入はほぼ一定です。近々昇給の見込みがあるならば別ですが、そうでない場合は環境を変えることも視野に入れましょう。また、副業をしてみるのも良いですね。働き方についても一度見直しましょう。

まとめ お金が底を尽きる前に

お金が尽きる前に
今回は「マジで金ない やばい」についてご紹介しました。
まじやばい!となる前に、自身の収支の把握・身の回りのものを販売・日雇いバイトや副業などできることは多くありましたね。これでお金の悩みやトラブルから回避することができます。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

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